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FAX: 078-992-1677

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快適で安全な浴場のために バイオスケガワ研究会 環境除菌 説明会 研究業績案内 社長のページ 年の初めに
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                                               2011年11月5日
各位


九州地区(鹿児島・宮崎・熊本):
バイオスケガワ研究会オープン講演会のご案内

                                    助川化学株式会社 代表取締役社長
                                    バイオスケガワ研究会会長
                                    助 川  征

2010年4月口蹄疫問題、そして本年3月11日に起こりました東日本大震災・福島原発事故から7カ月が経過しました。
これらの凄まじい事件により多大な被害に遭われ、なお復興途中にある方も多いかと拝察いたします。心からお見舞い申し上げます。
この度、弊社が出来る復興支援策として、下記の研究発表会を催すことに致しました。事前調査から口蹄疫、鶏インフルエンザ等の疾病回避時期であること、復興で多忙なことから催し事にお集まりにくい事情も理解致しております。
従いまして、小規模(22名以内)の研究発表会を開催し、少しでもお役に立ちたいと考えました。

今回の講習内容は世界に誇る研究でもあります。
「助川化学の二酸化塩素®」ご使用に際し、事前確認書をお送り頂いた皆様(畜産86事業所/877、水産54事業所/657)、と新たに経済連・農協の皆様189店を加え、合計329事業所の皆様にご案内を差し上げます。

〈養鶏・養豚・大動物飼育事業の皆様へ〉下記のお困り事情がありませんか?
●時々、集団下痢が発生、まとまった廃鶏や畜産動物の斃死がでてしまう。
●安定化二酸化塩素液「ビオトーク」を使用するも畜産飲水の大腸菌が消えない。
●地下水、河川や湖沼などの表流水を利用せざるを得ない環境にある。
●飲水配管内のスケールやヌルを洗浄除菌したことがない。
●飲水ピックが詰まりやすい。
●次亜塩素酸ナトリウムを使用しているため嘴や爪がとける事故がある。
●綺麗な「モミジ」の出荷が出来ない。
●安定化二酸化塩素液「ビオトーク」と賦活剤MEを併用すると飲水にヌルやミズカビ、水垢が発生する。・・仕方がないので「ビオトーク」だけを使用している。そのためか大腸菌が消えない。
・・・これらの問題は解決できるようになりました。

<水産養殖業の皆様へ>下記のご相談に与ります。
養殖用水の除菌剤を使用するも、成果が見られない。
(実は、弊社製品:安定化二酸化塩素液「ビオトーク」でも賦活剤や濃度分析キット、特殊な管理、併用薬剤選定が必要です)。
・・・これの問題は解決できるようになりました。

〈経済連・農協等の皆様へ〉下記の話題を提供いたします。
●大根や根野菜、葉物野菜が輸送途中で溶けるような事故が起こり、長距離輸送が出来ない(弊社:食品添加物ススムちゃん使用で解決しています)。
●冷蔵(チルド)輸送でも凍傷にあったような溶ける事故が起こる。
付加価値を高めるためカット野菜やミックスカット野菜を出荷したいが各地の行政指定の細菌量をオーバーしてしまい消費者から保健所へ訴えられるのが心配だ。
●カイワレ大根などの発芽野菜、温室栽培品の大腸菌群等細菌量が規制値以内にコントロールされているか・・その抑制対策は?
・・・これらの問題が解決できるようになりました。

以上、関連する問題点をお持ちの方、新規事業を立ち上げたい方はお集まりください。なお、資料だけの送付はお断りいたしております。
資料が膨大であること、書いたものだけからは内容がつかみきれないこと、逢わないと信頼関係が築きにくいこと、薬事法、食品衛生法への配慮が必要であることなどの理由です。
                    

                      記
  日時:2011年12月6日(火) 13:00~16:00
  場所:鹿児島市民文化ホール
  〒890-0062 鹿児島市与次郎2丁目3番1号
  TEL:099-257-8111 FAX:099-251-4053
  http://www.k-kb.or.jp/shibun/
  費用:無料
  参加お申込み先:お問い合わせ先:
  助川化学株式会社  〒651-2241 兵庫県神戸市西区室谷2-7-10
  TEL:078-992-1688 FAX:078-992-1677
   e -mail:bio@sukegawa.co.jp
   お問い合わせ担当:営業事務 野田 : 社長秘書:神庭

<講演要旨>
九州地区:バイオスケガワ研究会オープン講演会
発表題目:   「助川化学の二酸化塩素®」による水対策 
氏   名:    助 川  征 (スケガワ ススム)
自己紹介:1938年生、助川化学株式会社35年間経営(二酸化塩素専門製造)、日本防菌防黴学会評議員、日本畜産環境学会理事、日本魚病学会員、日本植物病理学会員、臭気判定士:環境省登録№01014A

ひとも動物も、健康維持のポイントは空気・食料・水にあります。
弊社はまず水の諸問題を克服し、そして食品衛生、そして空気浄化への階段を上り続けます。
昨年の第6回バイオスケガワ研究会年次大会にて弊社から発表した「二酸化塩素による畜産飲水除菌対策研究」は、個別のデータを調和・融合させた世界に誇れる珠玉の名作でした。
本年の第7回年次大会では悪臭防止法指定悪臭のうち石油精製工場から出る悪臭を除くすべての悪臭をゼロにできる新たな技術を開発しシリーズに加えました。
<講演内容>
(家畜・畜産)     第1報・・・・家畜・畜産除菌対策
M孵卵場における河川表流水の飲水除菌対策
第2報・・・・家畜・畜産除菌対策
COD差(化学的酸素要求量)から見た河川水と湧水の差と対策
第3報・・・・家畜・畜産除菌対策
賦活剤MKの利用による大腸菌群殺滅
第4報・・・・家畜・畜産除菌対策
賦活剤MKの利用による水カビ対策
第5報・・・・家畜・畜産消臭対策
超消臭剤:活性化二酸化塩素液「BIOSUKEGAWA®TIGER」紹介
(水産養殖)              第6報・・・・養殖と二酸化塩素
(農業)        第7報・・・・二酸化塩素の農商工連携事業展開の可能性

健康な動物を育てるには 空気・飼料・そして 飲料水です。
水の問題が解決できたら・・たくさんの事業の夢が広がりだしました。
畜産飲水除菌・水産養殖用水除菌・おしぼりの永続的な除菌・野菜の殺菌と鮮度保持・果物の表面殺菌・卵殻除菌・医療器具の殺菌・下水処理場の除菌と臭気対策そして超消臭剤の開発・浴場のレジオネラ属菌・畜産環境のコクシジウム殺菌・ウイルスやバクテリアの制御・感染対策や防疫・・・これらの私達の成功は35年前の水対策研究から始まりました。
ご参加ご希望の方は下記申込書をFAX、郵送 又はe-mail でお送りください。先着優先とさせていただきます。
ご返送先:FAX:078-992-1677 助川化学株式会社
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講演会参加申込書

      
九州地区(鹿児島・宮崎・熊本):
バイオスケガワ研究会オープン講演会           

2011年  月  日

御社名

                                              

参加者ご氏名

                          (お役職)              

 

ご参加お申込みをお待ち致しております。
ご意見・ご質問・お問い合わせがございましたら、空きスペースにご記入ください。

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「助川化学の二酸化塩素®」をご愛顧いただいている皆様へ
         

     災害は忘れなくてもやってくる


拝啓 晩秋の候、時下ますますご清祥の段、お慶び申し上げます。平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。
さて、動物にもひとが飲める水を給与すること、それは動物にとって良い環境をつくり、健康で元気な動物が育つことにつながると考えております。そのお手伝いを助川化学㈱は担っております。まずは、徹底して飲水除菌を行いましょう。
河川水・湖沼水・温泉水・有機物の多い湧水をお使いで、どうしても大腸菌群が消えないなどのご相談を承ります。
弊社はこれらの研究が進みました。直接弊社へお問い合わせ下さい。無菌化のご相談を承ります。
「バイオスケガワ研究会」オープン講習会のご案内
◆11月22日(火)東北地区 於:十和田市民文化センター 
◆12月6日(火)九州地区 於:鹿児島市民文化ホール
随時全国開催を予定しております。
ご相談・お問い合わせお待ち申し上げております。 敬具

助川化学株式会社  代表取締役社長 助川 征
〒651-2241 兵庫県神戸市西区室谷2-7-10
TEL:078-992-1688 FAX:078-992-1677

E-mail:bio@sukegawa.co.jp  HP http://www.sukegawa

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(東日本大震災復興支援)                                             2011年10月25日

     青森・秋田・岩手地区:
     バイオスケガワ研究会オープン講演会のご案内

                                                  助川化学株式会社 代表取締役社長
                                                  バイオスケガワ研究会会長
                                                  助 川  征

 本年3月11日に起こりました東日本大震災・福島原発事故から7カ月が経過しました。皆様方には多大の被害に 遭われ、なお復興途中にあることと拝察いたします。心からお見舞い申し上げます。

 この度、弊社が出来る復興支援策として、下記の研究発表会を催すことに致しました。事前調査から鶏インフルエ ンザ等の疾病回避時期であること、復興で多忙なことから催し事にお集まりにくい事情も理解致しております。
 従いまして、18名様以内にて小規模の研究発表会を開催することに致しました。

 本件は世界に誇る研究でもあります。
 「助川化学の二酸化塩素®」ご使用に際し、事前確認書をお送り頂いた皆様(畜産107事業所/877、水産11事 業所/657)、と新たに経済連・農協の皆様40店を加え、合計158事業所の皆様にご案内を差し上げます。

 〈養鶏・養豚・大動物飼育事業の皆様へ〉下記のお困り事情がありませんか?
 ●時々、集団下痢が発生、まとまった廃鶏や畜産動物の斃死がでてしまう。
 ●安定化二酸化塩素液「ビオトーク」を使用するも畜産飲水の大腸菌が消えない。
 ●地下水、河川や湖沼などの表流水を利用せざるを得ない環境にある。
 ●飲水配管内のスケールやヌルを洗浄除菌したことがない。
 ●飲水ピックが詰まりやすい。
 ●次亜塩素酸ナトリウムを使用しているため嘴や爪がとける事故がある。
 ●綺麗な「モミジ」の出荷が出来ない。
 ●安定化二酸化塩素液「ビオトーク」と賦活剤MEを併用すると飲水にヌルやミズカビ、水垢が発生する。・・仕方が ないので「ビオトーク」だけを使用している。そのためか大腸菌が消えない。

 〈経済連・農協等の皆様へ〉下記の話題を提供いたします。
 ●大根や根野菜、葉物野菜が輸送途中で溶けるような事故が起こり、長距離輸送が出来ない(弊社:食品添加物 ススムちゃん使用で解決しています)。
 ●冷蔵(チルド)輸送でも凍傷にあったような溶ける事故が起こる。
 付加価値を高めるためカット野菜、やミックスカット野菜を出荷したいが各地の行政指定の細菌量をオーバーしてし まい消費者から保健所へ訴えられるのが心配だ。
 ●カイワレ大根などの発芽野菜、温室栽培品の大腸菌群等細菌量が規制値以内にコントロールされているか・・ その抑制対策は?

 以上、関連する問題点をお持ちの方、新規事業を立ち上げたい方はお集まりください。
 なお、資料だけの送付はお断りいたしております。
 資料が膨大であること、書いたものだけからは内容がつかみきれないこと、逢わないと信頼関係が築きにくいこと、 薬事法、食品衛生法への配慮が必要であることなどの理由です。

                                    記
     日時:2011年11月22日(火) 13:00~16:00
     場所:十和田市民文化センター
     〒034-0083 青森県十和田市西三番町2-1
     TEL:0176-22-5200 FAX:0176-22-5098
     http://www5.ocn.ne.jp/~towada/
     費用:無料

     参加お申込み先:お問い合わせ先:
     助川化学株式会社
     〒651-2241 兵庫県神戸市西区室谷2-7-10
     TEL:078-992-1688 FAX:078-992-1677
     e -mail:bio@sukegawa.co.jp

     お問い合わせ担当:営業事務 野田真希 : 社長秘書:神庭恵子

 

 <講演要旨>
 青森・秋田・岩手バイオスケガワ研究会オープン講演会
 発表題目:   「助川化学の二酸化塩素®」による水対策 
 氏   名:    助 川  征 (スケガワ ススム)
 自己紹介:1938年生、助川化学株式会社35年間経営(二酸化塩素専門製造)、日本防菌防黴学会評議員、日 本畜産環境学会理事、日本魚病学会員、日本植物病理学会員、臭気判定士:環境省登録№01014A

 ひとも動物も、健康維持のポイントは空気・食料・水にあります。
 弊社はまず水の諸問題を克服し、そして食品衛生、そして空気浄化への階段を上り続けます。
 昨年の第6回バイオスケガワ研究会年次大会にて弊社から発表した「二酸化塩素による畜産飲水除菌対策研究」 は、個別のデータを調和・融合させた世界に誇れる珠玉の名作でした。
 本年の第7回年次大会では悪臭防止法指定悪臭のうち石油精製工場から出る悪臭を除くすべての悪臭をゼロに できる新たな技術を開発しシリーズに加えました。
 <講演内容>
 (家畜・畜産)     第1報・・・・家畜・畜産除菌対策
 M孵卵場における河川表流水の飲水除菌対策
 第2報・・・・家畜・畜産除菌対策
 COD差(化学的酸素要求量)から見た河川水と湧水の差と対策
 第3報・・・・家畜・畜産除菌対策
 賦活剤MKの利用による大腸菌群殺滅
 第4報・・・・家畜・畜産除菌対策
 賦活剤MKの利用による水カビ対策
 第5報・・・・家畜・畜産消臭対策
 超消臭剤:活性化二酸化塩素液「BIOSUKEGAWA®TIGER」紹介
 (水産養殖)              第6報・・・・養殖と二酸化塩素
 (農業)        第7報・・・・二酸化塩素の農商工連携事業展開の可能性

 健康な動物を育てるには 空気・飼料・そして 飲料水です。
 水の問題が解決できたら・・たくさんの事業の夢が広がりだしました。
 畜産飲水除菌・水産養殖用水除菌・おしぼりの永続的な除菌・野菜の殺菌と鮮度保持・果物の表面殺菌・卵殻除 菌・医療器具の殺菌・下水処理場の除菌と臭気対策そして超消臭剤の開発・浴場のレジオネラ属菌・畜産環境の コクシジウム殺菌・ウイルスやバクテリアの制御・感染対策や防疫・・・これらの私達の成功は35年前の水対策研 究から始まりました。  
 ご参加ご希望の方は下記申込書をFAX、郵送 又はe-mail でお送りください。先着優先とさせていただきます。
 ご返送先:FAX:078-992-1677 助川化学株式会社
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 講演会参加申込書

 (東日本大震災復興支援)             
 青森・秋田・岩手地区:
 バイオスケガワ研究会オープン講演会           

 2011年  月  日

 御社名

                                               

 参加者ご氏名

                          (お役職)              

 

 ご参加お申込みをお待ち致しております。
 ご意見・ご質問・お問い合わせがございましたら、下記スペースにご記入ください。

 

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2011年8月10日
バイオスケガワ研究会会員 各位
助川化学株式会社
代表取締役社長 助川 征
(バイオスケガワ研究会会長)

 
                                  第7回 バイオスケガワ研究会 年次大会 会告 ご案内
  拝啓
  残暑の候、時下ますますご清祥の段、お慶び申し上げます。
  平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。

  この度の東北大震災で被災されました皆様に心よりお見舞い申し上げます。

  この未曾有の出来事と原子力発電所の問題で、日本全体が心を痛めておりますが、そんな中少しでも元気と希望を見出せないか・・ということで、今回の第7回バイオスケガワ研究  会 年次大会は新しい夢を!というフラッグを掲げ、下記の通り開催いたしたいと思います。
  皆様、ご多用とは存じますがご出席の程よろしくお願い申し上げます。


角丸四角形: 記  1、開催日	2011年10月28日 金曜日  2、場所		ANAクラウンプラザホテル神戸 内  		新神戸クラブ   		〒650-0002神戸市中央区北野1丁目 11階  		TEL:078-291-1121 FAX:078-291-1151  		新神戸クラブ直通TEL:078-291-1124  		www.anacrowneplaza-kobe.jp  3、予定行事	役員会		11:30~12:30  		研究発表会	13:00~17:00  		懇親会		18:00~20:30  3、敬具

  同封書類

  1、年次大会 参加申込書
  2、研究発表申込 及び ご発表内容要旨
  3、第9期年会費請求書
  4、会場:ANAクラウンプラザホテル案内図
  5、役員会 議題 (役員の方のみ同封)

  事務局より

  1. 参加お申込み、研究発表お申込みは、 9月30日までにFAX(078-992-1677) 助川化学株式会社 宛
    お送り下さい。

   【事務局】
   助川化学株式会社 〒651-2241神戸市西区室谷2丁目7番10号
   TEL:078-992-1688 FAX:078-992-1677
   e-mail(会社):bio@sukegawa.co.jp
   e-mail(神庭):sec_kamba@sukegawa.co.jp 

 

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                                                                     2010,10,1
第6回 バイオスケガワ研究会年次大会     

 開会のご挨拶

                                    バイオスケガワ研究会会長 助 川  征  
                                    (助川化学株式会社 代表取締役社長)

いつも大変お世話になり有難うございます。
このたびは 第6回バイオスケガワ研究会年次大会の開催をご案内申し上げたところ、
ご多忙シーズンにも関わらず、大勢の会員様にお集まり頂きましたこと、心より御礼申し上げます。

さて、昨年、同時期、理化学研究所の渡辺博士にまでご協力を賜り、当第6回バイオスケガワ研究会
年次大会の開催を企画いたしました。
ご案内後、神戸発新型インフルエンザが起こり、5人に1人が感染する予想が新聞発表されたため、
多くの会員様からご参加の申し込みを頂きながら、やむなく中止せざるをえませんでした
今年も4月に発生した口蹄疫拡大から、当研究会開催を躊躇していましたが、動物の移動禁止も解かれ
たことから2年ぶりに開催を決心いたしました。

今回のご講演や研究発表は、スケジュール表をご覧ください。
第5回年次大会(2008年10月10日 神戸市開催)終了後、この2年間に起こったことや実行した仕事を
振り返りますと次の通りです。

2008年11月 神戸医療産業都市構想機構グループに参加(133番目)、
助川化学株式会社第二研究所開設
2009年  8月 医薬部外品製造販売業認可
2009年12月 水産事件と対策(当社の役割)発表
2010年  4月 国際バイオハザード緊急援助隊発案、参画へのお願い発信
2010年  5月 畜産飲水除菌の新しい情報のご案内(超活性化二酸化塩素の利用)
2010年  5月 韓国ソウル特別市に
新会社「スケガワケミカルズコリア株式会社」設立
2010年  6月 口蹄疫と今後の環境整備についてのご案内
2010年  6月 畜産飲水除菌の事前確認書改定
2010年 8月 二酸化塩素による餌食い、食欲増進案提案

お陰様で弊社は会社設立後33年目を順調に推移しております。
本年7月で終えた32期では多額ではありませんがお陰さまで黒字の決算が行えました。
有難うございました。

しかし、この8月から始まった第33期の予想は口蹄疫ショックから始まった負の連鎖のため
厳しい環境からスタート致しました。
お客様の中には2008年7月、弊社からの仕入れ金額が600万円近くだったのに、本年の7月
は42万と急落、その落差は100から7に落ち込みました。

2010年 9月 第二研究所を撤退いたしました。

「衣食足って礼節を知る」という諺を思い出しています。
つきましては、次のお願いを申しあげます。

弊社は今月より販売代理店の皆様に、本年7月締めで、過去3年間の取引先別、製品、日付別、
単価を添えた出荷実績表のご提出をお願いすることになりました。
今年の8月から9月の実績もご提出ください。

さらに過去1年間、全く売り上げ実績を上げられなかったユーザー様には、弊社製品のどの種類
(1キログラム/1本でも可)でも結構ですのでキャンペーンを張って売り上げを立てて下さい。
それでも売り上げが立てられなかったユーザー様は、例え事前確認書を頂いていても販売代理店様の
ユーザー様としては認めず、そこには弊社から新しいチャンネルのご紹介か、場合によっては弊社から
の直売を試みます。

実績表のご提出がなかった販売代理店様やキャンペーンのご協力をいただけなかった販売代理店様は
販売代理店を降りて頂かねばなりません。

紳士契約「念書」の範囲内で、礼節を捨てることに致しましたのでよろしくお願い申し上げます。
水産、畜産、衛生材料、環境衛生の販売代理店様への共通のお願いです。
また、直送のみの販売代理店様も改めて販売単価を付し報告書をご送付ください。
販売単価の管理は独禁法の関係で難しいのですが、先ごろ問題がありましたので適正範囲のご相談に
預かりたいと存じます。
本日の講習は、年次大会プログラム通りです。
特別講演として弊社技術顧問:奈良県立医科大学の「村上能庸博士」、弊社管理薬剤師「神庭明恵」、
弊社技術顧問、東京大学名誉教授「若林久嗣博士」、弊社研究室・機能性食品開発室の「江口貴朗」、
そして私、「助川 征」が務めさせて頂きます。
特に 飲水除菌ではこれまで何処のメーカーからも公表されなかった新しい視点からの画期的な
研究報告があります。

また、後発ながら二酸化塩素製品開発に命をかける大幸薬品の株価が2010年9月7日ストップ高
(前日比300円アップ、9/8 日経)となりました。
抗生物質が効かない多剤耐性菌が相次いで見つかっていることと、二酸化塩素の可能性に投資家が
激しく動いたためです。

弊社は一般家庭向けの製品をまだ創りません。
しかし、二酸化塩素を「ひとの環境対策の他、養殖魚類や畜産動物対策」にまで広げて考えています。
まず専業家・専門家様向けに出荷し、厳しいご批判とご指導を仰ぎつつ、使用効果と経済効果を
連動させた開発方向をとっています。
したがって、社名や売上金額、株価ではなく、研究開発による効果的なデータと経済性で会話を続けます。

近日中、私達は本日発表致します研究成果をもって、事前確認書をご提出頂いている全ユーザー様に
講習会を開催いたします。
北海道、東北、関東、九州地区で販売代理店様と共に講習会を開催する予定です。変わらぬご協力を
お願いいたします。

それでは第6回バイオスケガワ研究会年次大会を開催いたします。
お楽しみください。
以上

 

                              助川化学株式会社
                                           代表取締役社長 助川 征
                                                          (バイオスケガワ研究会会長)

 

                            バイオスケガワ研究会第6回年次大会 開催の会告

拝啓

残夏の候、ますます御健勝のこととお慶び申し上げます。平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。

  6回バイオスケガワ研究会年次大会、および役員会、懇親会を下記のとおり開催致しますのでご案内申し上げます。

テキスト ボックス: 1.開催日	2010年10月1日(金)
 

 

 

 

 

 

 

 

 

   

事務局から

6回バイオスケガワ研究会 年次大会(神戸大会)参加申込書、並びに研究発表申込書、及び 
ご発表内容要旨書を添付いたしております。
ご記入の上、
Fax078-992-1677 (助川化学株式会社)までお申し込みください。
お申込みの期限は、
831(火曜日)です。

【事務局】助川化学株式会社 〒651-2241 神戸市西区室谷2丁目710

     Tel078-992-1688 Fax078-992-1677 

e-mail(会社)bio@sukegawa.co.jp

e-mail(神庭)kanba_k@sukegawa.co.jp

 

 

 

                   年次大会 内容 

1、開会宣言とご挨拶・・バイオスケガワ研究会 会長 助川 征

 

2、特別講演・・・疾病予防対策・・

「二酸化塩素を活用した衛生環境整備方法の確立を目指して」

・・・結核菌、抗酸菌と畜産抗酸菌対策へ・・・

共演

助川化学株式会社 技術顧問 工学博士 村上 能庸 

助川化学株式会社 医薬部外品総括製造販売責任者:

食品衛生管理者: 薬剤師 神庭明恵

 

3、研究発表会

①会員による研究発表(未定)

 

②助川化学株式会社 研究室研究発表

. 魚のスクーチカ症実験報告について・・

機能性食品開発室  江口貴朗主任

 

. 孵化用鶏卵の殺菌のために

食品添化物:殺菌剤「ススムちゃん」利用のご提案。

         助川化学株式会社  助 川  征

 

4、報告

韓国進出について 助川化学株式会社  助 川  征

    

5、その他

    

 

以上

    

第5回 バイオスケガワ研究会 年次大会

バイオスケガワ研究会員の皆様に第5回年次大会の開催要領をご案内いたします。

開催日    平成20年(2008年)10月10日(金)~11日(土)

場所       神戸ハーバーランド 神戸市産業振興センター

神戸市中央区東川崎町1丁目8番4号(〒650-0045) TEL:078-360-3200  

行事予定

 10月10日(金)

  Ⅰ. 役員会 10:00~12:00  
  Ⅱ. 第5回バイオスケガワ研究会 年次大会     
 

1. 開会宣言

13:00~13:10  
 

2. 研究発表会

13:10~16:00  
 

3. 助川化学株式会社からのご報告

16:00~17:00  
 

4. 役員会からのご報告

17:00~17:30  
 

5. 閉会宣言

17:30~17:40  
  Ⅲ. 懇親会 18:30~20:30  

会場:レセプションルーム(10階)

 

 10月11日(土)

会場:神戸市産業振興センター (大会第一日と同じ会場です)

参加及び研究発表のお申込    参加申込書

申込書にご記入頂き、FAXまたはメールにてお申込下さい。
参加申込みの締切日は、平成20年8月15日とさせて頂きます。

 

研究発表抄録のご提出          抄録用紙

抄録用紙に記入し、FAX、郵便またはメールにてお送り下さい。なお、この用紙に限らず、PDFあるいはMicrosoftパワーポイント、エクセル、ワード 2007, 2003のファイルでも結構です。 
ご発表要旨のご提出締切日は、平成20年8月30日とさせて頂きます。

参加費

ご参加費用につきましてはお申込人数に応じまして予算等を各種行事ごとに確定し、最終のご案内でお知らせ致します。あわせまして、年会費 3,000円のご請求もさせて頂きますので宜しくお願い申し上げます。(参加費用及び年会費の事前のご入金をお願いする予定です)。

事務局

助川化学株式会社中央研究所    (担当:神庭 かんば
TEL:078-992-1688    FAX:078-992-1677     e-mail:    bio@sukegawa.co.jp

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